2024年07月01日

Lufthansa LH717-Business-Class-Kabinenmitglied Schmit diskriminiert Rassismus



Am 22. Mai 2023 flog ich mit Lufthansa von Haneda nach Frankfurt auf Flug LH717 in der Business Class im zweiten Stock eines Jumbojets. Ich bin zuvor viermal mit Lufthansa geflogen, immer in der ersten Klasse: Hin- und Rückflug HND-FRA auf einer B747, MUC nach Peking auf einem A380, jeweils nur Hinflug. Am 23.10. flog ich HND-FRA auf einer B747-8, ebenfalls nur Hinflug.

Es war das erste Mal, dass ich das Business Class-Mahl von Lufthansa erlebte. Ein männlicher Flugbegleiter fragte mich nach dem Mittagessen. Da ich im ANA Suite Lounge Sushi gegessen hatte, freute ich mich auf Rindfleisch als Mahlzeit an Bord.

Jedoch bestand ein pummeliger männlicher Flugbegleiter namens Schmitt, der eine Brille trug, darauf, dass es nur zwei Optionen gäbe: Huhn oder Fisch. Aber das englische Menü gab klar an: Zürcher Geschnetzeltes mit Rösti und jungen Karotten.

Ich bestellte dreimal Zürcher Geschnetzeltes bei Schmitt. Er sagte, dass es in der Business Class im ersten Stock ausgegangen sei und sie es nicht mehr hätten. Jedoch wurde das deutsche Paar hinter mir mit Zürcher Geschnetzeltes bedient, genau wie auf dem Bild.

Als ich ihm sagte, dass das nicht richtig sei, sagte er: “Haben Sie nicht Rindfleisch gesagt?” Dieses Gericht ist kein Rindfleisch, es ist Kalbfleisch. Nein, ich habe spezifisch dreimal bei Ihnen Zürcher Geschnetzeltes bestellt. Aber er tat so, als wüsste er von nichts.

Es ist schrecklich, Japaner dazu zu bringen, Fisch zu essen, nicht wahr? Ein japanischer Freund von mir erlebte genau dieselbe Diskriminierung in der Business Class von KLM. Damals sagte die KLM-Kabinenbesatzung fest: “Huhn ist für Asiaten geeignet. Rindfleisch ist für Europäer.”

Dieser Vorfall erinnerte mich an den Vorfall der rassischen Diskriminierung in der Business Class von KLM.

Ich hoffe, dass diese Übersetzung Ihnen hilft, und ich wünsche Ihnen, dass Ihr Anliegen ernst genommen und angemessen behandelt wird. Wenn Sie weitere Unterstützung benötigen, lassen Sie es mich bitte wissen.
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 12:11| フランクフルト ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アイドル・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月30日

新宿の目



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国外免許(国際免許)を取得するために 都庁第二庁舎の警視庁免許更新センターを訪れる

ジョニが大学生のころ 女子美の陽子ちゃん 聖心女子大の裕恵ちゃん 慶大の多賀さん と待ち合わせしたなぁ

だれも 待ち合わせしている様子はなし
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 22:20| フランクフルト ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月29日

やバイデン もしトラがいよいよ実現へ

やバイデン もしトラがいよいよ実現へ

日本時間2024年6月28日昼 CNNのバイデン トランプ の両者の公開討論会をリアルタイムで見る

声はかすれ ケンタッキーのカーネルおじさんみたいにカチカチな身のこなし

フレイル状態のバイデン大統領

無表情で小股歩き パーキンソンぽい症状も

さっさと退陣表明出さないと このままだと 11月のアメリカ大統領選挙はトランプが勝利するだろうおそらくはプーチンや北朝鮮のロケットマンも注視していただろう 

国際政治は トランプ再選を既成の事実として動き始める

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posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 10:24| フランクフルト | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年06月26日

ゴムなし性交で思い出したこと アサンジュ 札幌 首なし女装男殺人

ゴムなし性交で思い出したこと アサンジュ 札幌 首なし女装男殺人

内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジ被告(52)が2024 年6月24日、ロンドン・スタンステッド空港からオーストラリア、そして自由へと飛び立った。これは外交、政治、法律が混ざり合った結果だった。

アサンジ被告は今回の司法取引で、7年間の籠城生活と、その後5年間の勾留の末に自由を手にした

イギリスでのアサンジュの逮捕の口実はゴムなし性交で強姦罪 というものだった

ロンドン警視庁は2010年12月7日、強姦(ごうかん)などの性犯罪容疑でスウェーデンから逮捕状が出ていた内部告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジ容疑者(39)を逮捕した

アサンジ氏の「強姦」疑惑は、スウェーデン当局によって「性行為の後半にコンドームなしの状態があった」ことを「同意なしの性行為を強要した」というふうにこじつけたものである、というのが通説

性行為中に相手の同意を得ずにコンドームを外す「ステルシング」とも呼ばれる行為は、イングランドとウェールズでのみ レイプに分類されている

英国の裁判所は2024年6月13日、性行為中に相手の同意を得ずにコンドームを外したとして、ロンドン南部在住のガイ・ムケンディ(Guy Mukendi)被告(39)に禁錮4年3月の判決を言い渡している


これでもうひとつ思い出すのは 今年2024年6月6日に札幌市で 女装した老人の頭部を切断して逮捕された、精神科医の父とその妻 一人娘の瑠奈容疑者23歳のみ猟奇的殺人事件

被害者の老人がゴムなし 中田氏したことに対して瑠奈容疑者が激怒 今回の事件の発端となったTBS Biz より

コンドーム たかが0.01〜0.03mmの厚さのゴムでを装着しないこと でこれだけの物語を紡ぐことになる









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posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 19:16| フランクフルト | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

懐かしいなぁ



Denny’sのモーニングをいただいたあとの帰り道 マンションの植え込みに ひまわり の苗が育っているのをみつけた

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懐かしいなぁ
ちょっとドキドキした

小学2年生のころ 住んでいたアパートの猫の額のような狭い通路に ひまわりの種を 撒いて育てたことを思い出す

母に買ってもらい ひと晩 種を水につけて発芽しやすくした

翌日 通路わきのスペースに 人差し指で地面に穴を空けて ひまわりの種を埋める

そのうち芽を出すのだが 日陰のため 豆苗みたいに細くてひょろひょろ

やがて ひまわり とはとても思えない、小さな花を咲かせた

日が当たる、広い庭が欲しかった

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posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 18:42| フランクフルト | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする