2017年11月26日

読売新聞 記者宗村元(むねむらげん)をタイーホ 強制猥褻容疑で


しょせん ゴミウリの記者なぞ そんなレベルなんだろ 警察やお役所の御用新聞だから 慢心してたんでしょ

マスコミを目指す大学生の人気第1位は 朝日新聞 次が毎日 そして 日経と続く
読売は番外

ジョニは ゴミウリのことを日刊テレビガイドとも呼んでいる
ゴミウリを購読している人の いちばんよく見る紙面はテレビ欄だから

2011年3月の東京電力の人災である放射能汚染
東北地方の公立小学校の学校給食が 放射能汚染を避けて 遠隔地の食材で調理していることを 読売新聞は誌上で糾弾

ゴミウリは 児童たち全員に 放射能汚染の野菜などを食べることを強要した過去があることを私たちは決して忘れてはならない

(以下引用)


 路上で女性にわいせつな行為をしたとして、警視庁葛飾署は、強制わいせつの疑いで、読売新聞北海道支社編集部記者、宗村元(むねむらげん)容疑者(30)=札幌市豊平区=を逮捕した。捜査関係者によると、「やったことは間違いない」と容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、6月3日午前4時ごろ、東京都葛飾区の路上で、20代の女性の胸や下半身を触ったとしている。当時、宗村容疑者は東京本社運動部に勤務。女性とは面識がなく、同署が防犯カメラの解析などで宗村容疑者を特定した。

 読売新聞グループ本社広報部の話「本紙記者が逮捕されたことを重く受け止めます。事実関係を確認し、厳正に処分します」

産経ニュース
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 14:23| 東京 ☀| Comment(1) | 押し紙の読売・捏造の日テレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月13日

〈森口氏のiPS臨床応用の報道〉人材がいないことを露呈した、読売の世紀の大誤報







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バカはバカなりに野球とゴシップだけ追いかけていればよかったのに 日刊テレビガイド紙としての 面目躍如 の2012.10.12付けの読売 一面記事



そんなに読売は世紀の大誤報で世間体を気にすることはない

誰も読売を報道機関などとは思っていないから

読売の購読者は読売新聞を日刊テレビ番組ガイドとしか見ていないようなので



それにしても 朝日や毎日が 看護学部出身の森口氏の肩書きや主張を怪しい、と看破し取り合わなかったのに

昔から読売は 『超能力少年、関口クンのスプーン曲げ』 とかいう怪しい記事を書いて世間を騒がせていたらしい


とにかく話題になれば、発行部数が増えればなんでもする読売の伝統は今回も遺憾なく発揮されたようだ

せっせと「押し紙」して発行部数を水増し、ジャイアンツのヨイショ記事の書きまくり 原発再稼動の促進  

読売は、これだけやってりゃいいんだよ
 
なまじ 読売が慣れない分野に首を突っ込むから 赤っ恥かくんだ

週刊プレイボーイがノーベル医学生理学賞の受賞の元となった論文を全文掲載するようなもの



以下 ジョニーがまとめた、時系列のデキゴトロジー




読売新聞朝刊 2012年10月11日「初のiPS臨床応用」 報道

2012年年2月、iPS細胞から心筋細胞を作って、重症の心不全患者6人に移植する世界初の臨床応用を行ったとしていた

この臨床応用は、ハーバード大の倫理委員会から「暫定承認」を得たもので、米国の国際会議で発表するほか、英科学誌ネイチャー・プロトコルズ電子版で近く論文発表するとしていた


2012年10月11日   ハーバード大学が関与を否定

2012年10月12日 読売新聞のiPS報道、東京医科歯科大が否定

今回の臨床応用とは別に、森口氏が同大と、iPS細胞を使ってC型肝炎の効果的な治療薬を見つけた、とする2010年5月の読売新聞の記事について否定



珍しく、読売が反省文を掲示

2012年10月12日付け夕刊

「内容に間違いがあれば、正さなければなりません」という同紙の見解を掲載し、取材過程を検証する方針を示した


読売新聞広報部の文書回答によると、同紙の記者は「事前に森口氏から論文草稿や細胞移植手術の動画とされる資料などの提供を受け、数時間に及ぶ直接取材を行った上で記事にした








posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 22:45| 東京 ☁| Comment(0) | 押し紙の読売・捏造の日テレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月03日

〈一時停止無視〉読売ジャイアンツの沢村投手が交通事故、相手の車の3人けが





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『押し紙』の読売では この二ュース、まず報道されていないだろう

他球団の選手なら軽微な犯罪でも大々的に報道し、そのチーム全体を萎縮させ巨人軍に有利な戦いをさせるのが、読売の常套手段だ

以前にセ・リーグのある球団の投手が女児へのわいせつ容疑で逮捕されたときに、ねつ造の日テレは夜のゴールデンタイムのトップ・ニュースで報道

しかも この投手の試合での雄姿まで放映し、彼を球界から抹殺し、日テレと読売の報道は、この年の巨人軍の優勝への大きなアシストとなった




(以下引用)





2日午前8時35分ごろ、川崎市多摩区南生田1の市道交差点で、プロ野球巨人の沢村拓一投手(24)運転の乗用車が、近くに住む男性会社員(36)運転の乗用車と出合い頭に衝突

男性と、同乗していた男性の妻(35)、娘(4)の3人が首に軽傷を負った。沢村投手にけがはなかった

 神奈川県警多摩署によると、現場には信号がなく、沢村投手の側に一時停止の標識があった。沢村投手は同区内の練習場に向かう途中で「近道しようと思ったら道に迷い、標識を見落としてしまった」と話している








posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 11:35| 東京 ☁| Comment(0) | 押し紙の読売・捏造の日テレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする