2013年10月08日

元特捜部長が上告断念 証拠改ざん、有罪確定





あの前田恒彦の馬鹿がフロッピーの改ざんをオレに告白なんかしなけりゃ いまごろ クビにならず、もっと多くの人間の人生を台無しにできたのに・・


当時の特捜部長、大坪弘道被告(60)はホンネではそう思っているのではないか


刑期満了から刑事罰を受けずに10年経過すれば法曹資格を回復するが、法曹界に戻る意思は否定しており、出所後は「何らかの仕事を見つける必要がある

彼らには 改ざん不可能な新しい記憶媒体の開発や販売の会社の従業員になってもらいたい

もっとも 彼らを雇用する企業があれば・・ の話だが



(以下引用)



大阪地検特捜部の主任検事による証拠品の改ざんを隠したとして犯人隠避罪に問われ、一、二審で有罪判決を受けた当時の特捜部長、大坪弘道被告(60)が、最高裁に上告しない方針を固めた。

近く会見で明らかにする。ともに有罪判決を受けた当時の特捜副部長、佐賀元明被告(52)も上告しなければ、現職検事が計3人逮捕された一連の事件が発覚から3年余りで終結することになる。上告期限は9日。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131007-00000032-asahi-soci








posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 17:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 憲法 人権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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