2013年08月09日

哀れを誘うイチロー





大方の予想どおりに松井秀喜氏のヤンキースタジアムでの引退セレモニーの折 イチローはロッカー室でスネているしかなかった

これほど アメリカはNY・ヤンキースの選手・スタッフやニューヨーク市民に 松井秀喜氏が人間として敬愛されていることを如実に示す出来事はなかったろう



それとは好対照に

シアトル・マリナース時代に 僚友からロッカー室で袋叩き寸前だったイチロー



イチローは身体も心も小さかったようだ


唯一の 松井との差別化を見せつけるチャンスだった、アジアにだけ大人気のWBC( 白血球 のことではないよ)

これで大活躍し、不参加の松井に愛国心がないことを盛んに見せつけようとしたイチロー


だが 一向に 松井の日米の評価は下がらず 逆にそれを境に・・・


イチローが全盛期から墜落 イチローの子分のレッドソックスの松坂大輔までが 凋落、選手生命を終えたのは 実に皮肉だ


イチロー閑居し不善を為す




(以下引用)




2013年7月28日、ヤンキースとマイナー契約で1日契約(ワンデー・コントラクト)を結び、同球団を最終所属球団として引退セレモニーが行われた。

この1日契約は、2003年4月、ヤンキーススタジアムでのホームデビュー戦で、メジャー第1号満塁ホームランを放ったのにはじまり、2009年のワールドシリーズで日本人初のMVPを獲得するなど、松井氏の数々の功績を讃えてのもの。

米国の選手などでは例があるが、日本人大リーガーでは初めてのことだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130729-00000300-oric-ent








posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 22:07| 東京 ☀| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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