2013年08月09日

『土屋アンナを提訴、制作側が3000万円請求』の真相




双方の言い分



製作者サイドは

土屋が出演契約を結んでいたにもかかわらず、出演を一方的に辞退したという主張


原作者サイドは

製作の許可を与えた覚えはないのに勝手に戯曲化したので 土屋に出演しないよう依頼した と主張




はっきりしていること


土屋がスケープ・ゴートにされた

本来は原作者vs製作者 の争い のはずだったのに 土屋アンナが製作者から提訴された



土屋アンナ が物笑いの種 になっている


原作者を守るため土屋アンナ「稽古に出ず、舞台中止」

これは 明らかに土屋の越権行為


女優は製作者サイトからの要請で、監督の指示と指導で演技をするのが仕事

その脚本が違法か合法か の判断までする権限もないし する必要もない



自衛隊員が 自衛隊の文民統制を批判するのと同じ

とんでもないこと



これで 土屋アンナをキャストとして採用することは当分ないだろう

非常に扱いにくい女優になった


もともと トラブルの多い役者だったが




(以下引用)




土屋アンナ(29)の初主演舞台「誓い〜奇跡のシンガー〜」が中止になった騒動で2013年8月8日、製作側の甲斐智陽代表が、9日に土屋と所属事務所を相手に損害賠償請求訴訟を行うと発表した。

土屋が出演契約を結んでいたにもかかわらず、出演を一方的に辞退したという主張で、賠償請求額は約3000万円。甲斐氏は東京地裁に提訴した後、弁護士とともに会見を開く予定。

 一方、土屋側は、舞台の原作者から製作の許可を得ていないと反論。この日、提訴されることについて、サンケイスポーツの取材に「弁護士に一任していますので」と話した。両者の意見は対立しており、騒動は法廷の場に持ち込まれることになる。(サンケイスポーツ)








posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 21:48| 東京 ☀| Comment(0) | アイドル・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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