2011年12月08日

<書評をコメント> 道端アンジェリカヌードも霞む「Scawaii!豊胸手術の間宮梨花

$美容外科医ジョニー のブログ

表紙ヌードをコメンテイター、二宮まい女史は酷評

曰く・・

『乳首とアンダーヘアーは未解禁。"若い娘さんの体"以上でも以下でもない、普通の出来栄えでした。楽しみ方としては「道端ジェシカのケツもこんな感じかな〜」』


だそうですが こんなケツ ジョニーは好きです笑

ルーマニアやブルガリアにいくと、道端ジェシカ、アンジェリカの姉妹そっくりの若い女性はいくらでも街に溢れています
彼女たちの、小麦色の肌、ラテンほどはコッテリしていない、薄いケツ 薄い体毛と体臭 

それらを思いださせる、ジェシカ・ヌード 癒されるな〜


それから・・
$美容外科医ジョニー のブログ
豊胸手術した19歳の間宮梨花(通称:りかちゅう)やや瘢痕拘縮したオッパイ

仰向けショットや 乳押し画像が見当たらないので、細かいコメントは厳しいが間宮梨花 豊胸手術してます

本誌でも AV女優っぽい、ダサすぎる など散々な言われようですがジョニーは なんか カネに細かい女 って感じがしてしょうがない

加藤ミリヤ、背低いね ペットにして肩の上に乗せて歩いたら目立つかも〜

でも野良ネコにあっという間にさらわれそう笑

若槻、まだいたのって感じかな

彼らのせいで Skawaii の個性はみごとに丸つぶれ

今号は目玉企画にアンジェリカのヌードがあったから他誌より目立ったものの、次号からは差別化する強い企画がないと、第二のan.an、他の雑誌の谷間に埋もれて忘れられてしまいそう

豊胸りかちゅうの頑張りどころでしょうか


(以下引用)


道端三姉妹の末っ子、道端アンジェリカが専属モデルを務める「Scawaii!」(主婦の友社)。90年代半ばの女子高生ブームに多大な影響を与えた「Cawaii!」のお姉さん版として誕生した雑誌なのはで、正真正銘こちらもギャル誌。

「Cawaii!」は2009年に休刊となりましたが、「板垣死すとも自由は死なず」よろしく、その精神は「Scawaii!」に息づいているはず。現在はギャル誌も数多く出ていますが、本家本流、ギャルの礎を作った精神を見せていただきましょう。


<トピックス>
◎冬の着やせ詐欺テク30
◎道端アンジェリカという女。
◎たくらみ女子ゆりあのオシャレ論

■アンジェリカの普通すぎるヌード
 
まずは、すでに一部で話題になっている道端アンジェリカのヌード企画をチェックしてみたところ、しょっぱなからパンチの効いた言葉にノックアウトされました。

陽光降り注ぐ部屋でガーリーなレースを手にし、美麗な曲線美をアンジェリカが披露しているのに、そのページの真ん中に特大で「てか、ずっと脱ぎたかったんだけどネ(笑)」! もはやヌードになることは珍しくもないのは重々承知していますが、それにしたって「てか」で切り返すこの軽さ。

そして新鮮味の一切ないヌード。

二度ビックリ。ヌードのカットは表紙を入れて計4点、乳首とアンダーヘアーは未解禁。"若い娘さんの体"以上でも以下でもない、普通の出来栄えでした。楽しみ方としては「道端ジェシカのケツもこんな感じかな〜」とセレブな姉のヌードを妄想するのがベストですかね。
 
実のところ、ヌードよりアンジェリカの「てか」文法に魅了されてしまったのでキャプションからインタビューまでくまなく目を通してみました。そして見つけた衝撃の口癖。

「誠実にピコってるとね、結構ね、ストレスもなくなるし、心地よく生きられる」、

「初表紙で超アガったのを覚えてる。ピコピコピコ〜って感じだった」

「それくらいピコピコしてたんだよねっ」

「アンジェをヨロピコ系〜」。もうピコピコ言いまくり。グーグルで「ピコる」と検索したけどヒットしないし、もうワカンネ。ただ、ひたすらに軽くて普通なノリだけは伝わりましたよ!


■「ギャルすぎてダサすぎる!?」
 
緊急連載「りかちゅうの大人化計画!」に注目です。ティーン誌モデルから「S Cawa」に引き抜かれた19歳の間宮梨花(通称:りかちゅう)のダサい私服センスを矯正しようという内容。

ダサさの原因は「ギャルすぎ」る格好にあると指摘され、先輩たちにいじられます。でも、そもそも「S Cawa」だってギャル誌だしそこでギャルすぎと言われても......な感じですが、ダメ出しポイントを見るとなるほど「ギャルすぎ」とはこうなのね、と把握できてくるから、あら便利。
 
ネルシャツワンピにムートンブーツのときも、デニムワンピにニットキャップのときも、スケスケニットにショートパンツでも、とにかくヴィトンのバッグを持つりかちゅうに「洋服も(バッグに)見合うもの選ばなきゃ失礼だよ。とりあえずヴィトンに謝ろ!」。

キャップにスウェット、ニットショーパン(そしてヴィトンのバッグ)の格好には「カジュアルなものはハズシで使うの。このコーデ、ハズシしかないじゃん!」

「パジャマにしか見えないよ」。とにかくスケスケの格好してるときには「露出が下品! 露出は一カ所にしよ。足だけとか肩だけ」。

そして最終的には「なんかさぁ、AV女優っぽいんだよね」と言われる始末。落とさないで寝て二日目のメイクについては「まつ毛濃すぎ、ピンクチークも似合ってない」とズバリ。一言でいえば、りかちゅうは典型的なセンター街のギャルで、諸先輩方は109の店員さん的佇まい。

地理的には徒歩2分ほどの距離なのに、「センス」という壁が富士山以上に邪魔をする。りかちゅうを「S Cawa」ギャルに育てようというこのお話、これからギャルになろうとする方の参考にもなりそうです。
 このほかには、「ViVi」(講談社)と同じく若槻千夏、加藤ミリヤの連載があったり、ヘアメイクの特集があったりとギャル誌の定番を押さえたラインナップが続きます。


(二宮まい)http://www.cyzowoman.com/2011/12/post_4760.html
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 15:58| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌・書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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