2022年09月23日

ナダルがフェデラー引退にコメント

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posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 12:50| フランクフルト | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

焼け石にドル売り介入 母の蘇生を思い出す



アメリカは このoperationに いっさい関与しない とコメント

いわゆる、 外国為替市場で 円を買って日本政府が所有するアメリカドルを売る為替操作


1998年6月以来のおよそ24年ぶりとなる円買い・ドル売りの為替介入

9月22日午後5時すぎには円相場は1ドル=145円80銭前後だったが、午後5時3分頃から急速に円買いが入り、一時、1ドル=140円台まで円高にふれた

現在 1ドル 142.11 - 142.12をつけている  ブログ投稿時間現在


政府のドル準備高だって多くはないだろうし チューリッヒの小鬼The Gnomes of Zürichに 見透かされそう


ジョニの母が 2021年12月に亡くなったのだが

主治医から 「アレスト(心停止)したら 蘇生を希望するか」 あらかじめ聞かれていた

再拍動したら どれくらい生きているのか の わたしの問いに 


「んーー 1時間くらい ご家族が駆け付けるまでなんとか またすぐに止まります」

そう言われたら なにもしないでそのままで見送る と答えざるを得なかった

「お母さまの死亡診断書は出来ていて あとは日にちを入れるだけだから」 なんて失礼なことまで言われた


今回の日本政府の円買い介入も 母の蘇生と同じ類になるだろう



あれだけ 彼我の 公定歩合の金利差があるのだから あっという間に さらに円安に振れるに違いない




posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 11:54| フランクフルト | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際政治/世界経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする