2019年05月14日

百田尚樹の幼児的発想に吐き気




いまに始まったことではないが なんとまあ 幼い発想なのか

気に食わぬ俳優は自身の原作映画には配役させない

作家みずから 言論統制に手をくだして それでも作家の端くれか

そんなに自作が毎回毎回 映画化されるとお思いか笑
自身の筆力を過信している


それから

百田が医学の常識も乏しいことを はからずも露呈してしまった



ストレスで下痢をおこすのは この戯作者によれば すべて潰瘍性大腸炎の患者であるらしい


おバカさんだね


ストレスの負荷がかかったとき ウツになる者 視力が下がったり 突発性難聴にり患 など

人により target organ 標的となる身体の器官が決まっているのだ


神経質な人、生真面目な人など、ストレスを受けやすい性格の人に発症しやすい心身症の一つに 過敏性腸症候群がある
いっぱしの作家気取りなら そのくらい覚えておきな



たまたま極度の緊張や不安があって 下痢するのは それ
だれでもなる可能性が高いのだ

それから

百田は安倍晋三のおとこめかけなのか笑
なんで そこまで勝手な憶測で瞬間湯沸かし器になれるのか

オトコの更年期のイライラか ちょっと歳を重ねすぎだけど


とにかく難癖をつけて佐藤浩市氏を叩きたかった それだけでしょ





(以下引用)


俳優の佐藤浩市の発言をめぐる“炎上”が沈静化しそうにない。

 佐藤は今月発売の漫画誌『ビッグコミック』(小学館)のインタビュー記事内で、映画『空母いぶき』(2019年5月24日公開/若松節朗監督)に総理大臣・垂水慶一郎役で出演している件について触れ、「最初は絶対やりたくないと思いました(笑)。いわゆる体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代の役者には残ってるんですね」「彼(首相)はストレスに弱くて、すぐにお腹を下してしまうっていう設定にしてもらったんです。だから、トイレのシーンでは個室から出てきます」と発言。これを受け、インターネット上では、2007年に持病の潰瘍性大腸炎の悪化で首相を辞任したことがある安倍晋三首相を揶揄しているとして、佐藤の発言に批判が集まっている。

 たとえば作家の百田尚樹氏は自身のTwitterで「三流役者が、えらそうに!!何がぼくらの世代では、だ。人殺しの役も、変態の役も、見事に演じるのが役者だろうが!」「もし今後、私の小説が映画化されることがあれば、佐藤浩市だけはNGを出させてもらう」と佐藤を批判。

 また、幻冬舎社長の見城徹氏も自身のTwitterで「佐藤浩市さんの真意は[安倍首相を演じるのに抵抗感があった]ということだと思う。それを[体制側]などと婉曲に言うからおかしなことになる。だったら出演を断れば良かった。脚本変更を要求して、病気を笑い者にするように演じたなら、黙して語らないことだ。そんな悪意のある演技を観たくもないよ」と投稿した。

 ちなみにインタビュー内で佐藤は役づくりのために実際に政治家にも話を聞いたと明かし、「何が正解なのかを彼の中で導き出せるような総理にしたい」などとも語っており、ネット上では「おかしくはない」「寧ろ前向きに役を演じようとしている」「(批判している人は)曲解している」などと、佐藤を擁護する声も多数みられる。

https://biz-journal.jp/2019/05/post_27882.html




posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 12:35| フランクフルト | Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする