2016年06月29日

美食レストラン 28 JUN 16 新宿栄寿司



子供のころは 年に数えるくらいしか この店に入れなかった

シャブリを持ち込んで いただく大トロは至高の旨さだった
しっとりとした舌ざわりに 独特の甘みが口腔に広がってゆく

ジョニ 好きなネタから食べていく

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鮑あわび の酒蒸しを口の中に放り込む
やわらかすぎて ちょっとがっかりだが
絶妙な塩加減

今宵も板さんの O氏の冗舌が冴えわたる笑

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ここの 敷きツマ 大根の千切り は甘酢で軽く味が調えられている
ジョニは最初にいただく


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posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 20:49| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ・フード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アパホテル 最低の従業員の接客マナー サイテーの客




どこにでも はびこる、雑菌みたいなアパホテル

今回の金沢駅前のホテルへ行くために乗車したタクシーの運転手まで「アパホテルは腐っとる」

ジョニもやむを得ずアパに宿泊するときには できるだけ朝食はホテル以外を捜していた


きょうもかならず 朝食会場から聞こえる、従業員の聞こえよがし の大声

お客様 バッグのなかに入れたパンを全部だしてください ここでわ すべての食物は持ち出し禁止です

中年男性が ぶ然とした表情で パンをバッグのなかからつまみ出す

ひとりに注意すればアナウンス効果で 周囲への威嚇はバッチシなんだろ


なんというアパホテル側の接客マナー

金沢駅前アパのほか 軽井沢でも 横浜関内アパでも かならず 大声で注意される客がいた

ボ〜っとしていた食堂の客もびっくり 嫌な雰囲気がアパホテルの食堂中に重く立ち込める

毎回 ジョニはいつ アパの朝食スタッフの お客さん!攻撃が炸裂するのか 気が気でならない


こんな接客マナーで良し とするアパホテル

上客は不快なスタッフのアパホテルからどんどん逃げ出す
ジョニも たとえ無料でもアパはお・こ・と・わ・り

必然的にサイテーのマナーの客しかアパには残らなくなった

あの女社長の精神分析してみたい












posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 02:38| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする