2010年11月30日

KAT-TUNがボーカロイド楽曲をパクった!?

音声合成技術のボーカロイドを使って楽曲したユーザーの作品『巡音ルカ DYE』に、KAT-TUNの『NEVER x OVER 〜「-」 IS YOUR PART〜』がソックリだというのだ

『巡音ルカ DYE』は2010年2月ごろに発表された作品で、どう考えてもKAT-TUNより先に作られている



(以下引用)



KAT-TUNの新CD『CHANGE UR WORLD』に収録されている人気の楽曲といえば、『NEVER x OVER 〜「-」 IS YOUR PART〜』だ。多くのファンがこの楽曲の素晴らしさに酔いしれている事だろう。しかしその楽曲に対し、「ボーカロイドの楽曲をパクったのではないか?」と噂が広まっており、物議をかもしている。


ボーカロイドとは、音声合成技術により誰でも手軽に本格的な楽曲を作ることができるシステムで、それらのシステムをイメージして作られた初音ミクや巡音ルカなどの美少女キャラクターも人気を博している。


作曲者の声
「うわっ…そっくりだ。そっくり。そっくり…。・・・・・・もちろん、ぼくは何の承諾もしてないし、詳しい事もわからない。どういうことなんだろう….。【 巡音ルカ DYE 】の曲を聴いた事ある人は聞き比べてみてください。ショックで、ショックでショックでショックすぎる…」(ブログより引用)


インターネット上の動画共有サイトYouTubeやニコニコ動画には双方の楽曲を聴き比べする動画が掲載され、多くの視聴者たちが「そっくりだ」と感じているようである。はたしてこの『NEVER x OVER 〜「-」 IS YOUR PART〜』は本当にパクられた楽曲なのか? KAT-TUN側の正式なコメントが求められそうだ。(rocket news24)
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 23:34| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャニーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

のりピー、自叙伝「贖罪」を上梓

どーせ ゴースト・ライターが書いたんでしょ

てか “週刊朝日の記者が50時間にもわたってインタビュー”って最初に種明かししてる


読者が知りたいのは、夫の高相と覚せい剤のアリ地獄にはまっていく過程や、夫が逮捕されてからの彼女の子連れの逃避行について、拘留生活のできごと、自由を失い何を考えたのか、現在の生活状態、カムバックへの気持ちなど、裁判と判決への思い、裁かれた人間に本当に聞きたいことはまだ書かれてはいない

さら解毒のために出頭を遅らせる あるいは頭髪を刈って覚せい剤反応の検出を防ぐ、などは誰の入れ知恵だったのか

一説では彼女のスターダムにのしあがるまでの道筋の記述が長く、肝心の個所の説明が短く、恩人への謝罪も一言もない、このままでは売れないのでは・・との危惧する声も


(以下引用)


昨年11月に覚せい剤取締法違反(使用、所持)の罪で有罪判決を受け、執行猶予中の元女優・酒井法子(39)が、初の自叙伝を出版することが29日、発表された。タイトルは「贖罪(しょくざい)」(1260円、朝日新聞出版)で、来月3日に発売する。
 
自叙伝は、酒井が今年2月から最近まで、「週刊朝日」の記者からの50時間以上のインタビューに応じる形で半生を振り返ったもの。200ページ以上で全8章の構成。昨夏の薬物事件については2章分で語っているが・・

奄美大島での薬物使用について、最後まで否認した理由というのが納得しにくい。《久しぶりに家族と出かけた旅行だった。その間に薬物を使っていたとしても、何とか思い出は美しいまま残したい》という酒井の“思い”を吐露するが・・
 
薬物を使っておいて息子との美しい思い出なんてありえないだろう

さらに薬物に手を出した理由を《「壊れかけた夫婦関係を必死に繋ぎとめようとしていました」》と告白する酒井は、読み進むほどに“悲劇のヒロイン”。マスコミを利用しての“虚実ない交ぜ”言い訳のオンパレード。
 
発売を前に30日発売の「週刊朝日」では酒井のインタビューの一部を掲載。酒井は「・・(覚せい剤を夫婦で使用すると)ふたりっきりの秘密を抱え込んだ気持ちになって、何か強い絆(きずな)で結ばれているような錯覚がありました」などと語っている。
 
前所属事務所のサンミュージックは「自叙伝の出版については何も聞いていないし関与もしていない。まだ執行猶予中ですし、出すべきではないと考えている」と苦言を呈している。
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 17:56| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | アイドル・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

根性悪い日テレ、不祥事をすべて祠の祟りのせいにする

麹町の旧社屋の屋上に祠があり、汐留新社屋の屋上に移設する予定だったが移設しなかった

その祟りが日テレの不祥事の原因だという

週刊実話は寝ぼけているのか

不祥事は、この局の構造的欠陥、“視聴率のためなら手段を選ばず” がすべて招いたこと

バンキシャ で捏造し日テレ社長引責辞任
24時間TVで ダウン症を食い物に
箱根駅伝で ランナーの直前で排ガスを噴出させて取材の日テレ中継車

こんな姿勢はすぐに視聴者に見抜かれる

johnnyブログで 日テレ と検索すればあなたは開いた口が塞がらなくなること、請け合いだ



(以下引用)



“霊感キャラ三人衆”の三輪明宏(75)、細木数子(72)、江原啓之(45)。3人が日テレの番組に出演する際、共通して必ず出してくる条件があるそうなのだ。
 
「3人とも絶対に汐留はNGで、必ず麹町のスタジオで収録していますよ。というのも、風水的に汐留は最悪らしく、3人とも近づきたくないというのです」(日テレ関係者)

「'03年10月の汐留移転直後には、番組プロデューサーの視聴率不正操作事件、

『ニュースプラス1』のやらせ事件。

'06年には男性アナの盗撮発覚。

さらに今年7月には山本真純アナが自殺。

8月には防災ヘリ墜落の取材に向かい遭難した記者とカメラマンが死亡。

この時に局内で流れた噂が、“祟り”です。麹町の旧社屋の屋上に祠があったのですが、当初、新社屋の汐留に移設する予定だったのが、担当者のミスで移設しなかった。その祟りだというのです」(同)

(週刊実話)








 
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 16:29| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ・ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする