2010年07月31日

<えみちゃんねる>あのころから”大物”だった 女優S

昨日関西のえみちゃんねるって番組で、北村有起哉って俳優が女優の裏の顔について話してた。

北村の俳優仲間が参加していた映画の撮影現場で、主演女優が朝から大音量で音楽ならし誰も叱れず嫌な雰囲気が流れてたらしい。

そこでその映画に参加してた同じ事務所の先輩女優が『少しボリューム下げたら?』といったところ、その主演女優Sは『どうもすみません』と言いながらボリューム上げたらしい。

名前は出さなかったが、司会の上沼も知っていた芸能界では有名な話でとにかく現場が大変な映画だったとか。
SとTとでてたけど誰?

(以上引用)

これ有名な話で あの沢尻と竹内結子のエピソードらしい

沢尻エリカと竹内結子が共演する話題の映画、「Closed Note(クローズド・ノート)」は2007年9月に完成した

概要は、沢尻エリカが演じる教育大に通う女子大生の香恵が、引越し先で竹内結子演じる前の住人、伊吹先生の忘れて行った日記を見つけて読んだことから、片思いの男性(伊勢谷友介)との運命的な関係に気づき、真実の愛に出会うというラブストーリー

作品内容に絡めて飛び出した「人の秘密を知ってしまった経験は?」という、劇場挨拶での質問に対して、沢尻は「知らなくていいこと、たくさんありますもんね」と竹内結子に目を向けたという

歌舞伎役者の中村獅童との離婚騒動が報じられる竹内結子は「えっ?」と一瞬固まってしまったようだ


このへんで既に沢尻と竹内の間には確執があったのかも
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 16:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アイドル・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

挙式で、日置明子に産ませた海老蔵の”隠し子問題”には、箝口令

海老蔵には8歳になる娘がいるのですが、麻央との交際が明らかになって以降、スポーツ紙はどれもその件に深く突っ込まなかった。
『披露宴から締め出されたくなければ、隠し子については触れるな』ということだったんですよ。(事情通の記者)

市川海老蔵には、宮沢りえ、米倉涼子佐藤江梨子、高岡早紀と”華麗な”女性遍歴があるが、2003年、元歌手の日置明子との間に隠し子がいることが発覚している。

市川海老蔵(当時 新之助)は「ボクの子です。女の子です。認知しています」と認め養育費も払っていることを明かしたが、結婚に至らなかった理由については、 説明しなかった。

海老蔵は月に100万円以上の養育費を払っているという。

梨園では他に、松たか子の兄、市川染五郎(7代目)に、18歳のとき交際していた6歳年上の女性との間に、隠し子がいることが知られている。

上方歌舞伎の人気女形、片岡愛之助 (6代目)はその容貌から、某有名歌舞伎役者の隠し子だと噂されている

(以上引用)

くわしくはジョニーブログ市川海老蔵の女性遍歴に苦しむ小林麻央

あえて火中の栗を拾うような選択をした小林麻央に幸せは訪れるのか

同様の結婚をしたあと離別した竹内結子の感想を訊いてみたい
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 16:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アイドル・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

休養中の桑田に憎しみを抱くのは、あの超大物歌手N

『祭りのあと』(まつりのあと)は、桑田佳祐の5枚目のシングル。1994年10月31日発売されたのだが・・・

その曲中の「すべての歌に懺悔しな!!」の歌詞をめぐり、当時マスコミを巻き込んだ大きな論争となった。歌詞内のロックミュージシャンや特定の人物を指すような歌詞に週刊誌などが反応を見せたことがはじまりである。マスコミではこの歌詞で指す人物を長渕剛、矢沢永吉の2人に絞り込み、特集や報道を繰り広げた

『孤独の太陽』発売にあわせ、渦中の噂に上がった矢沢、長渕の両者に向けて事務所が謝罪文を送付するなどの騒ぎになった。

比喩されたとされる一人である矢沢は「お互いクリエイター。全然気にしてないよ。それより桑田君の方は大丈夫か」と桑田を気遣う態度をみせた。

もう一人である長渕がいくつかのインタビューにて桑田を名指しで攻撃。音楽雑誌『Views』の中では「自身との間で過去にあった因縁」などを語り、様々な反論を展開。誌上で語った『俺は桑田佳祐を許さない』というコメントは大きな波紋を呼び、1995年1月24日、長渕が大麻取締法違反で逮捕されて事態が一気に沈静化するまで続いた。


(以上引用)

この記事を読む限りでは永ちゃんは大物だねぇ 泰然として大人だ

長渕は というと

桑田のことを執念深く”根にもったまま” らしい 


長渕が音楽雑誌『Views』の中で語った「自身との間で過去にあった因縁」とは、

1983年にナゴヤ球場で行われたサザンオールスターズのライブで、ゲストとして参加した長渕に対し、桑田が完全な前座とも取れる扱いをし、桑田がライブ終盤に再び長渕をステージに呼び、ビールを頭から浴びせたという事らしい


また、「懺悔しな!!」の歌詞の一部「どこかでパクった小言を連呼する」については、当時、長渕の作品が相田みつをの詩を引用しているとの話題を皮肉ったもの、と捉えられ一層 長渕を激怒させたようだ

テレビドラマ『とんぼ』では、劇中で流れるサザンの曲『みんなのうた』に対し、「そんなクソみたいな歌消せ、コノヤロー!!」というシーンもあったらしい笑

長渕がもし上記の記事のとおりなら、こんな性格だとスタッフにも嫌われそう

友達も少ないだろう 
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 15:43| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | アイドル・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする