2024年04月19日

JJ Johnson& Johnson は世界的な反社会企業


サントリーへ

JJ ジェイジェイ って得意になってジャスミン系アルコール飲料を宣伝してるけど JJ Johnson& Johnson って 世界的な反社会企業だってこと知らないのか

ジョンソン エンド ジョンソンのアジア法人の役員が退職金の所得税を脱税

アメリカでは 2018年12月14日 ベビー用シッカロールに発ガン物質が混入しているのを 知っていたのに販売を継続していた として報道されている

日本では レンズの保存液に不具合があり 多数の患者の結膜 角膜を化学熱傷させていた と今までに2回 回収されている

全国の眼科医に 患者の支払いの自己負担額の上限を決めて それ以上の検査 治療 投薬をするのを抑制

患者の治療を公的保険で平然と行っている

日本の厚労省も知らんぷり

こんな酷い企業と同じ名前の製品を宣伝して 苦々しく思っている人は多い

エクソンが この名前にする前に エンコ と言う名前にしようとしたが 日本語で車のエンジン故障のことを指す意味があると知って その採用をあきらめた

サントリーはもう少しマーケティングしてから命名でも 遅くはなかったか


以下引用

使い捨てコンタクトレンズ「ワンデー アキュビュー トゥルーアイ」の一部製品を自主回収中のジョンソン・エンド・ジョンソンは2010年9月6日、あらためて回収への協力を呼びかけた。回収発表以後も多数の健康被害の報告が寄せられたため。
自主回収を開始したのは8月18日。同社によると、その後も8月19日から9月1日までに、刺激、眼の痛み、角膜上皮欠損、角膜潰瘍など健康被害の報告が1523件あった。回収対象製品は同社ホームページで確認できる。
https://www.j-cast.com/2010/09/07075269.html?p=all
posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 19:37| フランクフルト ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月18日

押し紙の読売新聞 小林製薬の記事を捏造


押し紙の読売新聞 小林製薬の記事を捏造


さすがバカ新聞 スポーツ記事 芸能人のゴシップ 犯罪の原告へのアサ芸よりも詳しい報道 

日テレの『番記者バンキシャ 』となんとまぁお似合いだこと

真実を報道している記事も 論理的でなく 文芸作品としても評価には値しないものが多い
押し紙とは 発行部数を バカ新聞への広告掲載費の高値維持のため サバ読みして倍以上の発行部数をウソをついて公表していた事件

以下 朝日から引用

小林製薬の製品による健康被害に関する報道をめぐり、読売新聞は17日夕刊で、小林製薬の取引先企業の談話を捏造(ねつぞう)していたと報じた。読売新聞は「重大な記者倫理違反」として、関係する記者を処分する方針を明らかにした。
 問題の記事は6日夕刊に掲載されたもので、小林製薬の紅麴(こうじ)を原料に使った企業の社長の発言として「突然、『危険性がある』と言われて驚いた」「補償について小林製薬から明確な連絡はなく、早く説明してほしい」と報じた。
 読売新聞によると、これらの発言は、原稿のとりまとめをした大阪本社社会部主任(48)が捏造したものだったという。取材にあたった岡山支局記者(53)は、社長の発言内容と異なることを認識しながら、修正や削除を求めなかった。
 主任は捏造した理由について「岡山支局から届いた原稿のトーンが、自分がイメージしていたものと違った」と説明。支局記者は「社会部が求めるトーンに合わせたいと思った」と話しているという。
 読売新聞は17日夕刊で読者に謝罪。主任ら関係する記者を処分し、上司の監督責任も問う方針を明らかにした。
 読売新聞は当初、8日夕刊で、社長の発言を削除する訂正記事を掲載し、「確認が不十分でした」と説明していたが、発言していなかった事実が示されておらず、この訂正記事にも問題があったとしている。
 読売新聞は「信頼回復のため、記者教育をさらに徹底し再発防止に取り組みます」とした。

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posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 02:06| フランクフルト ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月14日

 today’s breakfast APR14 ‘24

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posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 10:54| フランクフルト | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月07日

Double-charging Hotel Arde Köln Zentrum.

Double-charging for accommodation fees at Hotel Arde Köln Zentrum.

During check-in, always make sure to confirm if the accommodation fees have already been paid.

In March 2024, when staying at Arde Köln Zentrum, I asked if the payment had been made in advance, and the receptionist, a Turkish man in his 20s, said something strange like, "Do you want to pay for the accommodation now? Or is paying later okay?"

Prepayment is common sense, but he seemed to think otherwise.

After paying the accommodation fees with a credit card, I was asked if I needed the payment receipt, so I took it.

Later, when I checked my booking on BOOKING.COM, I found that the hotel had already been paid 77 euros for the stay at Hotel Arde Köln Zentrum, two days prior, using the credit card.

Immediately, I informed the Turkish male receptionist that they had double-charged me, and requested a refund for the amount I had just paid. He smoothly processed the refund and handed me a receipt.

When I asked him why they had charged the prepaid accommodation fees again, he calmly responded, "Because you said you wanted to pay with a card."

This man is using this tactic to double-charge accommodation fees from many guests.

He shows no signs of panic and acts calmly. Beware of Arde Köln Zentrum.

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posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 16:49| フランクフルト | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月03日

today'sbreakfast ローマ FCO PLAZA PREMIUM LOUNGE 3 APR 2024

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posted by 美容外科医ジョニー Plastic Surgeon Johnny at 18:34| フランクフルト ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外出張・ステイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする